最新情報
ホームページをリニューアルしました新着!!

この度、國井修オフィシャルホームページをリニューアルいたしました。本ホームページは、國井修の教え子が、ボランティアで制作しています。最新情報を随時アップデートしていきますので、ぜひ、楽しみにしていてください。また、國井修 […]

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最新情報
公益社団法人グローバルヘルス技術振興基金(以下、GHIT Fund)のCEOに就任しました

2022年3月1日より、國井修は、公益社団法人グローバルヘルス技術振興基金(以下、GHIT Fund)のCEOに就任しました。 以下は、プレスリリースです。 ・GHIT Fund 國井修氏をCEOに選任 ・GHIT Fu […]

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新聞記事
ひと_エイズなど3大感染症対策を世界で主導する医師

ひと_エイズなど3大感染症対策を世界で主導する医師 國井修さん(56)  世界で年に250万人の命を奪う3大感染症のエイズ、結核、マラリア。国連の持続可能な開発目標(SDGs)では「2030年までの流行終息」を目ざしてい […]

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「どれだけ救えるか」にやりがい/産経新聞オピニオン

「どれだけ救えるか」にやりがい <長年、現場を飛び回ってきたが、現在は最前線から離れている> ​  ぼくはこれまで、3年から5年くらいのサイクルで、異なった場所で仕事をしてきました。 3年間ソマリアで働いた後は、他のアフ […]

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世界の現場を飛び回る/産経新聞オピニオン(2016年1月14日)

世界の現場を飛び回る <国際医療を志してから、これまでに訪れた国は120カ国以上。その中には、天災などで 大きな被害を受けた国も多い>  平成8(1996)年、日本政府の国際緊急援助隊医療チームの一員として、バングラデシ […]

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ソマリアは”日本の僻地”/産経新聞オピニオン(2016年1月13日)

ソマリアは”日本の僻地” <自治医大は、僻地に医療の灯をともすため設立された大学。学費免除の代わりに、卒業後 一定期間、出身県で地域医療に携わる>  せっかくなら究極の僻地を、と希望したとこ ろ、人口約2600人の栃木県 […]

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負けず嫌い・・・必死に学んだ/産経新聞オピニオン(2016年1月12日)

「どれだけ救えるか」にやりがい ​ <長年、現場を飛び回ってきたが、現在は最前線から離れている> ​  ぼくはこれまで、3年から5年くらいのサイクルで、異なった場所で仕事をしてきました。 3年間ソマリアで働いた後は、他の […]

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3大感染症を効果的に減らす/産経新聞オピニオン(2016年1月11日)

3大感染症を効果的に減らす <青い海に囲まれた世界有数のリゾート地、 フィリピン・セブ島。多くの日本人が癒やしを求めて訪れるこの島を昨年10月、視察した。 目的地は覚醒剤の回し打ちによってHIV(エイズウイルス)やC型肝 […]

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ひと 感染症対策の世界基金の戦略投資効果局長に就任した医師/共同通信(2013年3月6日)

 世界エイズ結核マラリア対策基金(世界基金)は2002年に設立され、各国政府や民間財団、企業から2兆円以上の資金を集め、途上国の感染症対策を支援してきた。その資金提供の戦略を練る責任者に就任した。  「私自身びっくりしま […]

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ソマリアの子に光を11/下野新聞(2013年2月27日)

ソマリアの子に光を11 ユニセフ國井医師リポート 国造りに必要なもの:未来図描き対話と支援を ​  米国の国際政治専門誌「Foreign Policy」誌の破綻国家ランキングで、5年連続でワースト1のソマリア。この国に未 […]

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